2007年12月08日

イギリス滞在記B〜サッカー〜

071128_0500~01.JPG「国技」

でもある

「サッカー」サッカー

を観戦したく、マサ・KRSジムにお願いして「チャールトン」というディビジョン1(日本で言ったらJ2)のチームのスタジアムへ足を運んだ

観客もサッカーを詳しく知っているためにスタジアムの雰囲気を形作っていた
下手くそなプレー、消極的なプレーには

「容赦ないブーイング」


逆にいいプレー、気持ちが表面に出している選手には

「惜しみない拍手」


スタジアムが生きているように盛り上がっていた

スポーツって選手と観客が盛り上がって成り立つものだと思った。

キックボクシングでもこのような熱くて時に怖い応援をされたら、いい緊張感でリングにあがれるななんて回想していた。

あいつら(西洋人)はいい感じで熱い
応援合戦で大声を張り合って喧嘩していた
それも試合終われば何もなかったようだった。中には違うやつらもいたが、その喧嘩自体を楽しんでいたみたい。

それはそれで感情豊かでいいな

ちなみに試合はアウェー(敵地チーム・シェフィールドユナイテッドつうチーム)が
3−0
で勝った。

オレもチャールトンを応援していたから、相当腹立って愛情込めてブーイングをしてやった爆弾
posted by クロ at 01:55| 東京 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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