2007年12月29日

ライト級準決勝、決勝。

071110_0235~01.JPG

2007黒田アキヒロ7番勝負


〜第六話〜
対 安東辰也
所属ジム SFK
J−NETWORKライト級3位

試合形式
サバイバルマッチ1
ライト級(61.23kg)
J−NETWORKライト級王者決定戦 
準決勝

2007年11月9日
J−NETWORK主催:
Championship Tour Of J Final
後楽園ホール

9月に試合が終わってから

「ベルト」

巻くことしか考えてなかったexclamation×2

そして相手は

安東辰也選手

リベンジがこんな早く来るなんて嬉しくてしょうがなかったパンチ

試合は…
1R
序盤、相手のヒジを被弾してしまいあせあせ(飛び散る汗)軽く流血がく〜(落胆した顔)
傷は浅く試合続行exclamation×2
ローキックをコツコツ当て1R終了。

2R
パンチを打ってローキック、近距離になれば首相撲exclamation×2(決してクリンチではない)

3R
安東選手は奥足(安藤選手は右構えなので右足)へのローキックのダメージが蓄積しているように見えた。パンチで意識を顔に集中させて、すかさずそこを蹴る。

判定 2−0勝利exclamation×2

リベンジを果たしグッド(上向き矢印)、あとは決勝のみ

決勝戦
細野岳範

一回戦藤原王子選手
脱水症状で入院し不戦勝。

とにかく勝ちたかったむかっ(怒り)

リベンジをしたかったパンチ

誰もかも黙らせたかったexclamation×2

判定3−0の負け

今年の最終戦となったもの・・・

悔しすぎる…

怒っていた…

忘れてはいけないexclamation×2

もう二度と起こしてはいけない…




絶対的な強さ


を持って帰って来いexclamation×2

と格闘技の神様に言われた。


だから必ず来年はあの預けているベルトを奪い返すむかっ(怒り)

※12月29日
ケーブルTV
スカイA
22時から「J-KICK総集編」
お見逃しなくexclamation×2

過去記事は↓
http://blog.livedoor.jp/kurochanto/?blog_id=2057461

posted by クロ at 00:21| 東京 ☁| Comment(0) | キックボクシング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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